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2005年9月30日 (金)

満福寺(2)

江ノ電の線路を渡り、民家の前の道を通り過ぎると、満福寺に続く階段が見えてきます。階段を上がると、すぐに本堂が見えます。本堂に向かって右手に弁慶の腰掛石、左手には義経公慰霊碑弁慶の手玉石、裏には義経公手洗いの井戸があります。b b b b

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源義経」カテゴリの記事

コメント

こうして見ると、写真を撮り忘れているのが沢山あることに気がつきます。
民家の義経人形も気がつかなかったし、義経公手洗いの井戸も知りませんでした。
慰霊碑は撮ったつもりだけど、どこかへ紛れ込んでしまったので、これから探してみます。

merryさんほど事前準備のよい人が撮り忘れがある・・・・とは如何に義経ゆかりのものが多いかと言う事ですね?
時間に縛られある時は駆け足と言う事もあるでしょうし、場所がよく判らない・・・と言う事もあるでしょうね?

「弁慶の手玉石」これは大きいですね!!
重さはどの位あるのかしら??

私も撮り忘れいっぱいですよ。いつも急いでいるので、帰ってきてから気が付いて後悔します。
弁慶が持ち上げたといわれているものはどれも大きくて、重そうですね。たぶん普通の人では持ち上げられないと思います。

今年は、義経ならなんでも見たい気がします。
ここで義経が「腰越状」を書いたのですね。

その場面はいよいよ明後日放送ですね。
悲しい場面です。

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