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2005年10月13日 (木)

赤間神宮(1)

壇ノ浦の合戦から間もなく、安徳帝が沈んだ関門海峡のほとりに阿弥陀寺というお寺が建てられましたたが、明治になって赤間神宮となり、安徳天皇を祭神としていますb2b 11c_2

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安徳天皇」カテゴリの記事

コメント

赤間神宮の入り口から外を見たら、こんな風に海が見えるとは思ってませんでした。
写真を撮る良いポイントですね。

この日は団体客が多くて写真を撮りづらかったです。二枚目、三枚目は、人がいなくなったのを見計らってシャッターを押しました。

トンネルを越えると関門海峡だった・・・・
そんな錯覚を覚えさせる写真ですね!
アーチ型の門を入れたのが良かったですね。

今、大阪から帰ってきました。
ハイウェーから綺麗な夕焼けが撮れたので携帯
待ち受け画面に取り込みました(笑)

赤間神宮は奥へ行くに従って何か霊気のような
ものを感じたのは私だけでしょうか? (冷汗)
屋島にはちょっと見当たりません。
ただ、名も無き平家落人の塚は所々にあります。
この頃から落人狩りは凄まじいものだったそうです。

やっちゃんさん、アーチ型の門から関門海峡を行き交う舟が見えました。いつまで見ていても飽きない景色です。

ガイドさん、お疲れ様でした。
赤間神宮で霊気を感じたというのは平家の墓の辺りでしょうか?あそこは暗くて気味が悪い感じがしました。霊気といえば、鞍馬寺でも感じましたよ。
浜松から数キロ、北に行ったところにも平家の落人が住んでいた家があるそうです。

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