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2006年3月19日 (日)

三嶋大社(1)頼朝・政子の腰掛石

平家により伊豆に流され、流人としての生活を送っていた頼朝は、1180年の5月、平家追討の心願を立て、100日間三嶋大社に日参した。その際、休息したとされる腰掛石が境内に残されています。右側の小さい方が北条政子の石、左側の大きな方が頼朝の石です。 b b

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コメント

頼朝の座ったと言われる石は、先がとがっていて座れるようには見えませんね。
三嶋大社とは、どこにあるのですか。

投稿: ラメール | 2006年3月20日 (月) 01時09分

それらしい形になっていますね。
面白い~! どんな事を話していたのかな?
ドラマを思い出します。・・・

投稿: やっちゃん | 2006年3月20日 (月) 07時06分

ラメールさん、三嶋大社は三島駅から徒歩10分くいらいのところにあります。
頼朝の石は政子のより背もたれが長くなっています。写真ではわかりにくいもしれませんが、ちゃんと座れるようになっています。(私も座ってみました)

投稿: しずか | 2006年3月20日 (月) 08時33分

やっちゃんさん、私も母も頼朝と政子の石、両方に座ってみました。当時、ここに座って平家追討のことを考えていたのでしょうか。

投稿: しずか | 2006年3月20日 (月) 08時36分

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