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2006年5月 2日 (火)

伊豆韮山(8) 源平合戦の陶板①

韮山駅から蛭ヶ小島へ向かう舗装道路に、10m間隔で源平合戦の絵と説明がかかれた陶板がはめこまれています。これらを見ながら歩いて行くと、頼朝・政子の夫婦の像へ辿り着くことが出来ます。

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源頼朝」カテゴリの記事

コメント

この辺りでは、平家は完全に悪役ですね。

関西、特に神戸では源氏ファンもいますが、平家ファンもけっこういますよ。

これは良い考えですね!
でも文章も読まなければいけないので後ろの人に迷惑かな?

ラメールさん、関西では圧倒的に平家ファンが優勢かと思っていました。ラメールさんは源氏ファンの会長さんですか?

やっちゃんさん、私は説明を読まず、ただ写真を撮ることに専念しました。後からゆっくり読めばいいやと・・・(笑)

やっちゃん、ご心配なく。
蛭ヶ小島を観光する人は少ないので、前も後ろも誰もいません。
寝転がって読んでもいいくらいです(笑)

(^し^)こんばんは~

 こんなんが道に?面白いね(^^)

 寝転んで読む!お行儀が悪いよ(^め^)

merryさんの仰る通りです!
私が歩いていた時も、地元の学生以外は見かけませんでした。(笑)

ヒロシさん、こんばんは。
寝転んで読んでる人がいたら、その人を踏んで行きます。(笑)

>ラメールさんは源氏ファンの会長さんですか?

いいえ、私は敦盛ファンです。
全国ネットでは、義経が圧勝ですね。

そうでしたか。
たしかに、須磨寺の辺りは、敦盛が圧勝という雰囲気ですもんね。

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