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2006年10月 1日 (日)

北陸の旅(15)勧進帳ものがたり館①

関所資料館がリニューアルして2005年にオープンした。

入り口を入ると弁慶のほら貝がお出迎え。
まずは「義経弁慶発見ゾーン」から。
ここでは、義経一行がなぜ安宅の関を通らなければならなかったのかを年表で説明してあります。絵本仕立てになっているので、子供でも読めますよ。
義経人形と弁慶人形が両脇に立ったスペースで写真撮影が出来ます。C_134 C_135C_139  C_136 C_137

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富樫泰家」カテゴリの記事

コメント

安宅の関は、観光客用に色々と趣向をこらしていますね。
ビデオと年表を見ました。
もうはっきりとは憶えていません。
しかし、この義経と弁慶は覚えていますよ。

しずか さん

おはようございます!

昨日は、出かけていたため遅くなりました!!

へぇ~、ものがたり館まであるんですか!

やはり観光地としての、努力、創意工夫を感じますね!

どんな内容なのか!行ってみたいですね!

時間が無くてここには寄りませんでしたが・・・
こんな風になっていたのですね。
昨年はブームで大勢の観光客で賑わったでしょうね。
この義経 弁慶の人形はイメージ湧かないなぁ・・

ラメールさん、おはようございます。

この時、他に誰もいなくて
ここでゆっくり休憩していきました。
義経ファンには見逃せないところですね。

感動創造さん、お帰りなさい。

ここはまだ新しい施設のようなので
オープンしてから行って良かったです。
感動さんもぜひ一度!

やっちゃんさん、おはようございます。

ブームが去ってからの方が
落ち着いて見られるから良かった
と思います。
人形の顔・・・私もイメージが違います。

あっ油断してました。
もう北陸シリーズずいぶん進んでましたね。

ここ、けっこうおもしろかったんですが
義経に関する史実と伝説がけっこうごちゃまぜになってた気がします。

まあ、今となってはどちらでもいいのですけどね~。
人形はもうちょっとタッキーのこと考えて作ってくれればよかったのにね。

pochiさん、こんにちは!

もう私の中でも史実と伝説が
ミックスされているので、
(義経と殿もミックスしてます)
面白かったですよ。

人形は滝沢モデルが良かったですよね!

早いもので今日から10月
すっかり気候は秋の気配ですね
今秋は、いろんな所を旅したいです(日帰りばかりになりそうですが

弁慶のほら貝、絶対写しておきたいですよね
写真撮影が出来ないところもあります
出来ないといわれるとよけい写したくなります(苦笑)


kimiさん、こんばんは!

弁慶のほら貝は、富樫の菩提寺である
勝楽寺というお寺にあるそうですが、
そこは一般公開ではないので行くのを
やめました。
秋はいろんなところに出かけたくなりますね。

みけのブログにコメントありがとうございました~。しずかさんのブログへは時々遊びに来ていたのですが、高尚すぎて見るばっかりでした~。でもとっても勉強になります!!!

みけさん、ようこそ!

今までも遊びに来ていただいたのですね。
ありがとうございます。
高尚だなんて!そんなことないですよ。
ただの旅日記ですから。
宜しければこれからも覗いて下さいね。

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