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2006年10月18日 (水)

北陸の旅(32)義経岩

奥州へ向かう義経主従がこの岩の空洞に入ってにわか雨が晴れるのを待ったと伝わっている。「雨晴」の地名の由来はこの伝説によるという。
義経岩は雨晴岩ともいわれ、岩の前には小さな鳥居、岩の上には「義経社」の小さな社がある。6 3c_20C_162  5c_5 1_c_1

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源義経」カテゴリの記事

コメント

全体が入るように・・とばかりで、このように色々の角度から撮る智恵は湧いて来なかったよ・・・

やっちゃんさん、こんにちは!

ここの写真撮るの、難しいですよね。
道路から出ると車に轢かれそうで恐々撮りました。(笑)

京都から奥州までの道中に、義経にまつわる
いろいろな伝説があるんですね。
今は、自動車道があるから便利ですが、
昔は徒歩だったから、旅も体力勝負ですね。

くまさん、こんにちは!

これだけ各地に伝説が残されているには、義経が人々に愛された証拠だと思っています。
くまさんなら車でなく自転車を使われるのでは?

高い位置にお社があるのですね(@@)
写真を撮るのも見上げて、写真から伝わってきます

kimiさん、こんばんは!

そうなんですよ。
高いところにあるので、小さな階段を上って
社を撮りました。降りる時は怖かったですよ~。(笑)

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