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2006年12月27日 (水)

紅葉の鞍馬(8)翔雲台

金堂前には小さな広場があり、翔雲台と呼ばれている。
ここは,
都の北方守護のため、本尊が降り立った場所という。
中央にある板石は、金堂の裏より出土した経塚の蓋石である。

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源義経」カテゴリの記事

コメント

しずか さん

こんばんは!

こちらに伺うたびに
鞍馬へ行ってみたくなります!

ちょうど京都に引っ越してしまった
元社員と電話で話していて
今度遊びに行くから~!
なんてこと言っていたんですよね!

感動さん、こんばんは!

京都に知り合いがいるなら
行き易くなりますね。
泊めてもらえば宿の心配を
しなくても良いですものね。

しずかさん、こんにちわ!
そういえば、金堂の前にこんなのがあったのを覚えてます。
「経塚の蓋石」なのですか。
こんな重そうな物で蓋をしたのですね。
昔の人は力と智恵があったのでしょうね。

merryさん、こんにちは!

二度目の鞍馬は、前回よりもじっくり
見ることが出来ました。
あそこまで時間をかけて行ってすぐに
引き返すのはもったいないですからね。
「石」ひとつにも意味があることを知りました。

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