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2007年2月22日 (木)

大原(6)朧の清水(おぼろのしみず)

寂光院へ続く道の傍らにある建礼門院ゆかりの史跡。
建礼門院が京都から寂光院へ向かう途中、この清水に自分の姿を映してみたら月光によっておぼろげに見えたという。
おぼろに映ったのは建礼門院の姿だけでなく、平家一門が滅亡してしまったという悲しい心をもであろう。C_194 1c_70 2c_56

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コメント

建礼門院、なつかしい名前ですね。

きれいは花が飾られているのは、
今も訪れる人が多くいるのでしょうね。

投稿: ラメール | 2007年2月22日 (木) 15時09分

ラメールさん、コメントありがとうございます。
大原といえば建礼門院ですね。
この他にも建礼門院ゆかりの史跡がありましたので少しずつ載せていきます。

投稿: しずか | 2007年2月22日 (木) 23時27分

しずかさん

おはようございます!

ここもまた趣きがありますね。

建礼門院ゆかりの史跡ということで、これから紹介していただけるのを楽しみにしております。

投稿: 「感動創造」 | 2007年2月23日 (金) 08時50分

感動さん、いつもありがとうございます。

大原もゆっくり進めて行きますので
またお立ち寄りくださいね!

投稿: しずか | 2007年2月23日 (金) 14時52分

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