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伊東氏の尊崇と保護を受けた葛見神社

伊東市馬場町の葛見(くずみ)神社は、伊東氏の尊崇と保護を受けた神社で、伊東祐隆は当神社を修造するとともに、近くに東林寺を創建して別当寺として当神社を管理させました。

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相殿に京都伏見稲荷を勧請合祀しています。

境内にある大クスは国指定の天然記念物。

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この時、ちょうど社殿の修復中でした(^_^;)

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伊東祐隆」カテゴリの記事

コメント

拝殿が修復中で残念です!
斜め横から拝殿後部と本殿の撮影も見たかったですね!
国天然記念物の大クスノキは拝殿手前右側ですか?

四方さん、コメントありがとうございます!

修復中で観られないのは残念ですが、こればかりは仕方ないですね(^_^;)

そうそう、大楠木は写し忘れてしまいました(-_-;)

たぶん、四方さんのおっしゃる通り、拝殿右側かと・・・

伊東市の地名は、伊東氏からきているのですね。

名前が地名になるというのは、それだけ大きな勢力を長い期間持っていたのでしょう。

ゆかりの地も多いでしょうね。

めりいさん、コメントありがとうございます!

伊東家ゆかりの地を巡るのはこの時が初めてでした。
MOA美術館の帰りに寄ってみました。
下調べしたら、結構あったのでびっくり!

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