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三島の旅(23)源平タイルの散策路

韮山駅と蛭ケ小島を繋ぐ道は源平合戦に関わるタイルが埋め込まれた歩道になっています。

shine画像をクリックすると拡大します。

北条政子                  頼朝と政子  
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笹りんどう                 北条一族
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北条時政                 江川邸
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真珠院と八重姫             餅売り姥と成願寺
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梛の木                   蛭ヶ島
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池の禅尼                 北条早雲
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平清盛                   平治の乱
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清和源氏系図              源頼朝 
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これを読みながら歩いていると、歩くのも苦にならず、あっという間に駅に着いてしまいます。

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コメント

これは面白い「韮山駅と蛭ケ小島を繋ぐ道は源平合戦に関わるタイルが埋め込まれた歩道になっています。」ですね!
読み込むのに少々時間がかかりましたが、良く理解できますね!

四方さん、すべて読んでいただいてありがとうございました!

なかなかうまい説明ですよね)^o^(

町の名物をデザインしたタイルを
埋め込んだ街はあるけここまで来たら
博物館的な要素が高い
素敵な道ですね。
初めて見ました!

せいパパさん、訪問ありがとうございます。

この辺りはお店もあまりない自然に囲まれた道なので
このようなタイルを埋め込んだ道にしたのは
良いアイディアだと思います(o^-^o)

私もこれ、見覚えあります。
写真にも撮った記憶があります。

観光客にも、また地元の人にも、歴史に興味をもってもらう良いアイディアですね。

めりいさん、こういうのは、撮影しておいて後で
ゆっくり見るべきですね。

時間のない時は、いつもそうしています。

 こんばんは。楽しいタイルですね。 蛭ヶ小島というと、西郷隆盛が流された、沖永良部島の様な所を想像してしまいますが、当時、中州で今は、陸続きだそうですね。
 最近は実朝もかなり有能な武将だったと言われたり、義経も天下取りの野望があったと言われたり、忙しいですね。
 頼朝の肖像画も楠正成の弟だったという説も浮上してきて、新情報に目が離せません。

Minoruさん、こんばんは!

本当、楽しいタイルですよね。
そうそう、小島というと、離れ小島を連想しますよね。

肖像画も定説が覆されたりと、だからこそ歴史は今にも生きていて
面白いのだと思います。

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