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2019年11月 7日 (木)

頼朝の愛した新居町(15)新居宿の旅籠

紀伊国屋の西側にある旅籠屋「万屋五兵衛跡」

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江戸時代、無人島に漂着した船の持ち主であった筒山五兵衛の店。

21年後に水夫三人が無事帰郷したという。


万屋跡の左隣、旅籠屋「伊勢屋長吉跡」

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江戸時代、東海道をいく旅人たちをもてなしていました。

今は金松酒店になっています。

 

 

 

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コメント

旅籠は万屋と伊勢屋の2件が残ったのですね!素晴らしい!

この二軒の旅籠からでも、当時の様子が想像できますね。

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